着色硝子は1960年代から1970年代にかけてビール瓶の着色技術を応用して作られていたようです。その用途は建築から食器に至るまで幅広く使われていました。

当時のアンバーグラスカップ&ソーサーを見かけて思わず購入。

湯気までどこか懐かしく温かい気持ちになりました。